シャワーを使う場合はなるべくこまめにシャワーを止めましょう。
また、顔を洗う場合などはなるべく洗面器にお湯を張り、シャワーを止めておくとその分節約ができます。
余談ですが、冬場は寒いのでなかなかシャワーをこまめに止めることは難しいですよね。
なので、夏場はシャワーを使い、冬場は下の「浴槽に水を溜める場合」を利用するといいかもしれません。
追い炊き機能がある場合は、浴槽に水を溜める際、2日に1回など毎日お湯を変えないようにしましょう。
数人で暮らしている場合と違い、お風呂に入るのは一人しかいないので、水もそんなに汚くなりません。
追い炊き機能が無い場合は、お湯を変える際に全てお湯を捨てずに半分くらい残しておき、そこに熱めのお湯を入れましょう。
お湯を捨てる加減などは入れるお湯の温かさによって異なるので、ご自身で見極めてください。
Copyright © 2008 漢(おとこ)の節約生活 All Rights Reserved.